くるすぺ

自称試乗マニアによる自動車ブログ

【試乗+採点評価】スバル フォレスター Advance e-BOXER「THE・神SUV」

【試乗+採点評価】スバル フォレスター Advance e-BOXER「THE・神SUV」

どうも、自称試乗マニアのくるすぺです。

今回は、フォレスター Advanceということで、e-BOXER搭載モデルに試乗させて頂きました。

実はe-BOXERはA型出た当初も乗らせてもらってたのですが、記事は書けてませんでした。

もう一度e-BOXERをじっくり味わいたいと思い、2020年になりB型になったフォレスターに乗らせていただいた訳です。

次期レヴォーグへの熱い想いが溢れ出てしまってスバル車乗らないと気が済まない状態になっていたのは内緒。

しかし、フォレスターは神です。やっぱりいい車、間違いないです、コレ。

2020年11月追記
フォレスターに待望のターボエンジンモデルが追加されました。
新開発1.8Lターボエンジンを搭載するSPORTグレードが新設されています。
早速試乗させていただきましたが、SPORTグレードの魅力度は抜群に高いです。
正直、本記事で紹介するAdvanceよりもオススメではあるので、是非合わせてチェックしてみてください。

試乗させていただいたのは、いつも通り北陸スバル金沢本店さんです。
ここの担当営業さんがホントいい方なのです。スバル車買うならこの人からって決めてます。

フォレスター Advance 〜試乗マニアによる試乗インプレッション〜

  1. グレード・価格・スペックなどの基本的な情報について(簡単に)
  2. 静的質感について(簡単に)
  3. 動的質感について(メイン)
  4. 5つのポイントで動的質感の採点評価

こんな流れで話していきます。写真もたくさん紹介しますが、本記事では動的質感をメインに語っていきます。

フォレスターの基本情報を紹介

試乗インプレを語り出す前に、まずはフォレスターの基本的な情報について簡単にお伝えしていきます。

本ブログ独自の採点方式を利用したパワートレイン評価(S~Gで評価)もここで紹介します!

グレード展開・価格

  • e-BOXER(2.0Lマイルドハイブリッド)モデル
    • Touring:291万円
    • X-BREAK:305万円
    • Advance:315万円 ←試乗車
  • 1.8Lガソリンターボエンジンモデル
    • SPORT:328万円

グレード展開は上記の通り。Advanceグレードだけがe-BOXER搭載モデルとなり、その他グレードは2.5L直噴エンジンモデルとなっています。
2.5L直噴NAエンジンモデルは廃止となり、1.8Lターボエンジンを搭載するSPORTグレードが新設されました。
また、e-BOXER搭載グレードは1グレード展開から3グレード展開に変わっています。

スペック ~くるすぺ独自のパワートレイン評価~

基本スペック
サイズ  4,625 x 1,815 x 1,715
重量  1,640kg
エンジン  2.0L水平対向4気筒ガソリンNA + モーター
ミッション  CVT
最高出力  145PS(エンジン)/ 13.6PS(モーター)
最大トルク  188Nm(エンジン)/ 65Nm(モーター)
燃費・燃料  14.0km/L・レギュラー(WLTCモード)
駆動方式  4WD
サス(前)  マクファーソンストラット式
サス(後)  ダブルウィッシュボーン式
パワートレイン別情報
e-POWER 価格帯
316万円
独自の採点方式による評価
パワー トルク
C-
60.8点
C-
61.9点
2.5L直噴 価格帯
286〜308万円
独自の採点方式による評価
パワー トルク
B
76.6点
B-
70.2点

ウェイトレシオ的には2.5L直噴モデルが優秀です。e-POWERモデルは重量がガソリンモデルよりも100kgほど重たいんですよね。
購入検討の際は、是非ともどちらのパワートレインも乗ってから選んでいただきたいです。どちらも違った魅力があると感じてます。

フォレスター Advanceの内外装について少し語る

撮影してきた内外装の写真を、一言コメントを添えながらご紹介します。

エクステリア

フォレスターの顔、個人的にかなり好きなんです。先代とあまり変わっていない印象もあるかもしれませんが、洗練された感じがすごく好き。
このAdvanceというグレードだけ、シルバーのバンパーガードが付いてきます。いいアクセントです。

サイドにもシルバーを取り入れ、一目でAdvanceグレードと分かるデザイン。XVのAdvanceもコンセプトは共通なので、統一感があって分かりやすいです。
このセピアブロンズメタリックというボディーカラーとの相性もいいですね。

ヘッドライトにはスバルのコの字のポジションランプ、これも好きです。
また、グリルはメッキで囲まれていて、中もピアノブラック塗装がされています。Advance以外は無塗装です。

外から見ても視界性能が抜群に高そうなのがすぐに分かりますよね。後でも語りますが、この視界性能の高さは非常に魅力的です。
ホイールデザインもAdvance専用で18インチとなってます。
あ、ルーフレールはオプション設定です(55,000円)。よく似合うので標準装備でもいいんじゃないかなと思ってしまいます。

スバルの樹脂部分はシボ加工が施されていて、劣化しずらそうで汚れ落としも楽そうだなというのが地味に好印象。

ハッチはこんな風に開きます。機能美あふれるリアデザインでした。

この直角に降りるようなテールゲートが個人的にすごい好き。私の5008もよく似た形状をしています。
フロント同様、リアにもシルバーのバンパーガードを用意。これ、気に入りました。

私の愛しの5008ちゃん

インテリア

試乗車には、ブラウンレザーのオプションが設定されていました。これがめちゃくちゃイイ!
ブラウンレザーのオプション設定ができるのは、このAdvanceグレードだけ。これはAdvance選びたくなっちゃうなあ。
ちなみにオプションの価格は、パワーリヤゲートが合わせて付いてきて220,000円。安くはないですが、付けたくなっちゃいますね、これは。

ブラウンレザーシート、めちゃんこ質感高い!! 座り心地も最高で、もちろんシートヒーターも標準装備。
運転席、助手席だけでなく、後席ヒーターも標準装備なんです。
さらに、ステアリングヒーターも標準装備! 装備力が素晴らしい。コスパもめちゃくちゃ高い車だと思います。

運転席全貌です。ブラウンのソフトパッドの入れ方も上品で、非常に質感高いインテリア空間に仕上がってます。
唯一きになるのはナビの位置が低いなというところ。

ナビ上にナノイー発生機が付いてますが、これはナビの方が上の方がよかったのではと思ってしまう配置です。メーター位置との高低差も大きく、視認性はあまりよろしくない位置にあります。

また、ナビは8インチか7インチが入りますが、8インチモデルは26万円ほどと結構高額。。(7インチで15万くらい)
時期レヴォーグにはディスプレイ一体型を期待してますが、どうなるでしょうかね〜。

窓も大きく、後ろも明るいです。ただでさえ広い室内空間ですが、それ以上に開放感がある空間に仕上がってるなと感心しました。
リアシートの形状もホールド感があって、すごく居心地よかったです。
ちなみにサンルーフ設定も可能です。(パワーリヤゲートと合わせて165,000円)

リヤシートセンターにはアームレストを装備。ドリンクホルダーも勿論付いてます。

170cmの私のドラポジに合わせた状態で、膝前空間は拳3個以上はありました。めちゃくちゃ広いです。

ラゲッジもめちゃくちゃ広い。容量は509Lです。(Advance以外は520L)
使い勝手が良く、内装の質感も高く、室内空間も広い。さらに、この後語る走りの面もめちゃくちゃイイ。
個人的にミドルクラスSUVの中ではダントツでオススメしたい車。おすすめ集といった記事も書いてますが、フォレスターさんを1位に選んでます。

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フォレスター Advanceの動的質感について熱く語る

素人目線ではありますが、乗ってきて感じたことを、自信を持って!素直に!正直に!お伝えしていきます!

動的質感サマリー 語りたいポイントは4つ

2018年にフルモデルチェンジ直後に乗らせてもらったとき、動的質感の高さに本当に驚かされましたが、2020年の今乗っても感動できるレベルでした。これは神SUVだわ。。

今回、e-BOXERは2回目の試乗でしたが、e-BOXERのジワジワとくる良さが、やっと掴めた気がします。

ということで、語りたいポイントは大きく4点。

  • e-BOXERの加速フィール
  • 抜群のハンドリング性能、だけどステアリングが軽くなった?
  • SGPによる抜群の剛性感と絶品な乗り心地
  • 視界性能の重要性

e-BOXERの癖になる加速フィール

試乗レポート自体、2.5L直噴ガソリンエンジンモデルのものしか書いてませんでしたが、実はe-BOXERモデルも試乗済み。1度目に乗ったときは、正直、私にはあまり響きませんでした。

で、今回2回目のe-BOXERを体感させていただいたのですが、1回目はフルモデルチェンジのA型、今回は小改良が行われたB型となっています。

e-BOXERというと、2LのガソリンNAエンジンと、小型のモーターの組み合わせによるマイルドハイブリッド機構になるのですが、A型に乗ったときはエンジンとモーターとの調和性があまりよろしくないなという印象がありました。

それは具体的にどういったところだったのか。

e-BOXERは、超低速時はモーターのみで走行し、中速域や加速を行うシーンでは、エンジンにモーターのアシストが入った加速を行うのですが、ここの切り替わりのギクシャクした感じがあったのです。

発進時からのスムーズ感、軽快感は圧倒的に2.5直噴ガソリンモデルに分があったように感じていて、買うならガソリン一択だな~なんて思ってたりしました。

はい、ここまでが2018年にA型のe-BOXERを体感したときの話。さて、2回目のe-BOXERはどうだったのかというと…

「e-BOXERめちゃくちゃ気持ちいいやんか!」(潔い手のひら返し)

B型になって、e-BOXERに調整が入ったのかどうかは定かではないのですが、個人的な感覚としてはA型よりも明らかに気持ちいい加速フィールを手に入れているなと感じています。いろんな車に乗ってきて、私の感じ方が変わってきていることも要因の1つかもしれません。

何が良くなっているのか。

それはまさにエンジンとモーターの調和という部分。

軽快で滑らかに発進してくれるところもそうですし、ぐっとアクセルを踏み込んだ際には、ラグなく気持ちいいモーターアシストが作動し、ガソリンエンジンだけでは絶対に感じられないようなブースト感も味わうことができます。

アルミペダルの質感も高く、剛性感も申し分ない

アクセルペダルの踏み感と、実際の加速感との一致感はなかなか気持ちよく癖になりますよ。

低速から中速域への加速に関しても非常にスムーズ。グッと踏み込めばモーターのブーストがしっかりかかってくれる感じ。自分が意図した通りに動いてくれる感じがかなり強くなった気がします。

気になる部分としては、やっぱりエンジン単体だと非力だなというところ。ペダルの踏み具合と加速感の一致度はいい感じなんですが、エンジンの回転数は自分が想像しているよりも高いところに行ってしまっています。

エンジンフィールもそんなに気持ちいい感じではないので、エンジン音が入ってくるのを気にして、アクセルを緩めてしまっている自分もいました。

XVなら、2リッターのエンジンでも不足感はそこまでないのかもしれませんが、フォレスターの重量を考えるとXVのe-BOXERとの差別化を図ってほしいなと思ってしまいます。(フォレスターに先に搭載されて、その後同じものがXVに搭載された訳ではあるんですが。)

Sモード試すの忘れてました、、、

高速域での不足感が出ないかもちょっと心配です。

ということで、e-BOXER特有の気持ち良さを感じることができた訳ですが、総合的に考えると、パワートレインだけで考えるなら私は2.5L直噴エンジン推しは変わらず。

ただ、独特な気持ちよさもありますし、内外装のところでも語ったようにAdvanceグレードの静的質感の高さも非常に魅力的。グレード選びはなかなか悩ましくなりそうです。

ハンドリングはやはり素晴らしいが、ちょっと軽い

フルモデルチェンジ直後に乗らせていただいて、一番驚いたのがハンドリング性能の部分。

ステアリングを切った瞬間に、ラグなく車が思った通りに動き出し、重たく背の高い車であるのにも関わらず、細かい動きに対しても全く動じず意のままに動かせてしまえる感じ。まさに完璧です。

その感覚は、B型に乗っても変わらず。SGPが大正義すぎてヤバいです。

新型レヴォーグもSGPを採用することが決まってますが、この時点でもういい車であることが確定していると言っても過言ではないほど、SGP採用車の実力に惚れ込んでます。インプレッサ、XV、フォレスターと、CセグメントでもDセグメントでも自分の想像の上を行く出来を見せてくれました。

とにかくボディ剛性が素晴らしく、それがハンドリング、コーナリング性能にしっかり活きています。シンメトリカルAWDもいい効果を生んでいるんでしょう。

走りがいい国産SUVがほしいと言われたら、フォレスター買えば間違いないですと、私は即答します。

しかし、1点、A型に乗ったときとの違いを感じた部分があります。

それが、ステアリングが結構軽い感じになったんじゃないかというところ。扱いやすさは上がっているように感じますが、ステアインフォ感が少し乏しくなってしまってる感じがありました。

これは、インプレッサのD型改良でも感じた部分。明らかに軽くなってました。

軽くなったというところは、いいところでもあり悪いところでもあると思ってて、より広いユーザーに受け入れられやすくなったとは思います。が、個人的にはもう少しずっしり感触が来る感じが、スバルらしくてちょうど良いなと思ってました。物足りないな、と思う方も少なくはないのかなと思ってます。

こういったステアリングの性格もモード切り替えで切り替えられると文句なしです。

あ、次期レヴォーグSTIは、こういったモード切り替えも搭載されるみたいですね!

剛性感抜群の心地いい乗り味

乗り心地の良さがフォレスターの最大の武器かもしれません。

ここもやはりSGP採用がデカイ。ボディ剛性が凄まじく高く、腰高ではありますがフワフワした感覚が全くなくフラットにビシッと走ってくれます。

ボディ剛性が高いので、必要以上に脚を固める必要がないのです。しなやかなダブルウィッシュボーン式リアサスペンションの足さばきは絶品中の絶品。

ゴツゴツした感じは全くないのに、フワフワした感じもない。

ここまで乗り味のバランスが優れたSUVは、輸入車含めても中々ないと思ってます。

18インチタイヤとの相性も良い感じ

強いて言えば、横方向の揺れ感は少し強く出るかなというくらい。まあでもSUVらしい走り味とも言えます。

それにしても縦方向の揺れ感をここまでビシッと抑えられているのは本当に感心します。脚をガッチリ固めて実現しているのではないというのが、SGPの凄さをヒシヒシと感じる部分。

ほんと惚れ惚れする乗り味です。

視界性能の高さに惚れ始めた

これまで、私のクルマ選びのポイントに置いて、視界性能の高さはそこまで優先度の高いものではありませんでした。とにかく運転していて楽しい車、それが一番のポイントでした。

色々な車を乗ってきて、最近感じてきたのが、楽しいのも大事だけど、乗っていて安心感を感じること、そして、同乗者も気持ちよく安心して乗っていられることってのも同じくらい大切だなということ。

その1つの要素が視界性能だと思います。

スバルは運転の楽しさと視界性能の高さを超高次元で実現しているメーカーだと私は思っていて、フォレスターなんかは如実にそれが実現できています。

運転席に乗り込んだ瞬間に、「あ、これは安心して運転できる車だ」と感じ取ることができました。

着座位置を結構下げても、ボンネットがフロントドアからしっかり見えますし、ダッシュボード位置も低く抑えられているので、左前の不安感が限りなく薄いです。ここはうちの5008に対して大きな優位性を持ってると思います。

三角窓の存在も大きい。ピラーも割と細く死角が少ない。

サイドウィンドウも広く大きく、後席の開放感も高いので、後ろに乗ってても楽しいと思うんですよね。

このリアサイドウィンドウは開放感抜群。
サンルーフと組み合わせたら更に開放的な空間になりそう。

さらにアイサイトセーフティプラス(視界拡張)オプションを選択すれば、スマートリアビューミラーが付いてきたり、マルチファンクションディスプレイでフロントやサイドビュー映像を映し出すこともできてしまいます。

カメラで撮った映像を出すスマートリアビューミラー
中々綺麗に映し出してくれます
サイドビューを表示しているところ。
360°ビューモニターが搭載できるようになると更に魅力的

この拘りはこれからも貫いてほしいと思います。

フォレスター Advanceの動的質感評価まとめ

走行性能評価まとめとして、5つのポイントで採点評価させていただきます。参考程度にお受け取りください。

このポイント 評価
加速感 B+
乗り心地 S
操舵性 A+
静粛性 B
楽しさ A

最後に 〜その他オススメの車を紹介〜

最後に、フォレスターに興味があるあなたにオススメしたい車を2台紹介させていただきます。こちらの試乗記も是非合わせてご覧になってみてください。

おすすめミドルサイズSUVなんて記事も書いてますので、そちらもチェックしていただけると嬉しいです。

また、冒頭でもお伝えしましたが、1.8Lガソリンターボエンジンを搭載するSPORTグレードがかなり良かったので、こちらも是非ご検討いただきたいと思います!

シトロエン C5エアクロス

こちらの乗り味も絶品。フランス車らしい軽快なハンドリングも魅力的です。
2Lディーゼルのトルクフルな走りも良い。

ホンダ CR-V

地味な存在になってしまってますが、パッケージング力は高い車だと思います。
ガソリンモデルなら3列シートも選べますし、2L i-MMD搭載の抜群のパフォーマンスを持つハイブリッドモデルも魅力的。ハイブリッドはいつか乗りたいです。

その他にも色々な車の試乗レビュー記事を書いています。他の試乗レビュー記事も是非チェックしてくださいね!

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