くるすぺ

自称試乗マニアによる自動車ブログ

【試乗+採点評価】スバル フォレスター SPORT「新開発1.8Lターボ以上に魅力的な脚の良さ」

【試乗+採点評価】スバル フォレスター SPORT「新開発1.8Lターボ以上に魅力的な脚の良さ」

どうも、くるすぺです。

来ました!来ましたよ!!

新開発1.8Lガソリンターボエンジンを搭載するフォレスターが来てしまいましたよ!!!

新型レヴォーグが発表され、1.8Lガソリンターボエンジンが新開発されると分かったとき、真っ先に思ったのがフォレスターに載ったらかなり面白そうじゃね?ということでした。確か、Twitterでも呟いてたはず。

まあでも、まずはレヴォーグに搭載して様子見して、出たとしても半年から1年後くらいかなと思ってたんですが、予想以上に早く出てきました。

ということで早速乗らせていただいた訳なんですが、これもう少し早く出てたら買ってたかも分からんですね。

新開発エンジンに不満がない訳では無かったのですが、トータルバランスは抜群。かなりオススメの1台です。

ということで、本記事では、フォレスター SPORTについて、走りの部分を中心に語っていきます。

是非最後までご覧くださいませ。

お世話になったのはいつもの如く北陸スバル金沢本店様。
レヴォーグ買うつもりが508SWを買ってしまい行きづらいなあと思ってたんですが、すごく明るく迎えてくださってありがたかったです。
試乗後、フォレスターに乗ったまま20分くらい談笑してしまいました笑
車好きの方には是非紹介したい営業さんです。お近くの方であれば連絡いただければご紹介します!

フォレスター SPORT 〜試乗マニアによる試乗インプレッション〜

  1. グレード・価格・スペックなどの基本的な情報について(簡単に)
  2. 静的質感について(簡単に)
  3. 動的質感について(メイン)
  4. 5つのポイントで動的質感の採点評価

こんな流れで話していきます。写真もたくさん紹介しますが、本記事では動的質感をメインに語っていきます。

フォレスター SPORTの基本情報を紹介

試乗インプレを語り出す前に、まずはフォレスター SPORTの基本的な情報について簡単にお伝えしていきます。

本ブログ独自の採点方式を利用したパワートレイン評価(S~Gで評価)もここで紹介します!

グレード展開・価格

  • 1.8Lガソリンターボエンジンモデル
    • SPORT:328万円 ←試乗車
  • e-BOXER(2.0Lマイルドハイブリッド)モデル
    • Touring:291万円
    • X-BREAK:305万円
    • Advance:315万円

価格が判明したときの感想は、「安っ!」でした笑

試乗してその感覚はさらに強くなってます。この価格でこの動的質感とユーティリティ性能が手に入るって、相当安いと思いますよ。

ちなみに、SPORTグレードは1.8Lガソリンターボエンジンが搭載されるだけでなく、専用開発されたダンパーとコイルスプリングが採用されてます。(実は試乗後に知った。)

動的質感の詳しい感想については後述しますが、この脚も手に入れてこの価格ってお買い得感高すぎるよ。

スペック ~くるすぺ独自のパワートレイン評価~

基本スペック
サイズ  4,625 x 1,815 x 1,715
重量  1,570kg
エンジン  1.8L水平対向4気筒ガソリンターボ
ミッション  CVT
最高出力  177PS/5,200rpm
最大トルク  300Nm/1,600rpm
燃費・燃料  13.6km/L・レギュラー(WLTCモード)
駆動方式  4WD
サス(前)  マクファーソンストラット式
サス(後)  ダブルウィッシュボーン式
パワートレイン別情報

SPORT
1.8Lターボ

価格帯
328万円
独自の採点方式による評価
パワー トルク
B+
72.3点
A-
80.9点

e-BOXER

価格帯
291-315万円
独自の採点方式による評価
パワー トルク
C-
60.8点
C-
61.9点

パワートレイン評価も素晴らしいです!

フォレスター SPORTの内外装について少し語る

撮影してきた内外装の写真を、一言コメントを添えながらご紹介します。

Advance、X-BREAKの内外装は下記記事をご参照くださいませ。

エクステリア

ボディカラーはクリスタルブラック・シリカ

こちらがフォレスターSPORTのフロントフェイス。我ながらめちゃくちゃカッコよく収めることができたと思います笑

SPORTグレードは、メッキ要素を極力使わないで、ブラックやグレーメタリックのアクセントを使用しています。ブラックのボディカラーとの相性も抜群に良いですね。

個人的に一番良いなと思ったのは、フロントバンパーガードのデザイン。シルバーラインを細く入れるだけに留めているところが、すごくカッコいい。

参考:Advanceグレードの外観

SPORT特有のデザインとなっている部分をピックアップして見ていきましょう。

全面ブラック塗装のフロントグリル
シルバーラインと樹脂の組み合わせのバンパーデザイン
グレーメタリックのフォグランプカバー
グレーメタリックのドアミラー

グレーメタリックのアクセントとブラックのボディカラーとの相性はすごく良かったです。

これがボディカラーホワイトとかになったらどんな雰囲気になるのか。コントラストが強く出て、それはそれでカッコよくなりそうな感じもしますね。

SPORT専用のダークグレーホイールは18インチ
ルーフレールは5.5万円のオプション
全面ブラックになっている

サイドバンパー部にもシルバーラインが施されています。個人的には、サイドには無くても良かったかなと思ったり。

また、ウィンドウはメッキモールで囲まれています。グレーメタリックでも面白かったのでは?という思いもあります。

SPORT専用のダークグレー18インチホイールは渋カッコいいですね。

ルーフスポイラーはグレーメタリック
SPORT専用のデュアルマフラー!

リアビューの特徴としては、グレーメタリックのルーフスポイラーがまず一つ。悪くないですね。

そして、個人的に最も嬉しいポイントがデュアルマフラーが採用されているということ。その他グレードではシングルマフラーを採用しています。

また、マフラーカッターもSPORT専用のものになっていて、良いフィット感ありますよね。

インテリア

ウルトラスェードをふんだんに使用している

フォレスターって内装の質感も意外に高いんですよね。ドアトリムにおいてもプラスチッキー感はゼロ。

上部までソフトパッドを使用していますし、SPORT専用のウルトラスェードもかなりの面積で覆われてます。

SPORTにはドライバーモニタリングシステムも標準装備される

運転席周りの質感も申し分ありません。SUVらしい大らかな雰囲気もうまく演出できてるんじゃないでしょうか。

ダッシュボードにもウルトラスェードを使用
高触感本革巻きのステアリングが採用される
SPORT専用のウルトラスェードシート

Advanceグレードで選べるブラウンの本革シートも魅力的でしたが、SPORT専用のウルトラスェードとレザーとのコンビシートも非常に質感高いです。

参考:Advanceグレードの本革シート(オプション)

シートヒーターも完備。装備的にも文句無しの充実度です。

後席のドアトリム、シート共に全席同等の質感を維持できているというのも良いですね。

そして、膝前空間は非常に広く、めちゃくちゃ快適。

ラゲッジスペースは520Lと大容量。奥行きがすごいです。

ちなみにパワーテールゲートはオプションなのでご注意を。

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フォレスター SPORTの動的質感について熱く語る

素人目線ではありますが、乗ってきて感じたことを、自信を持って!素直に!正直に!お伝えしていきます!

快適で滑らかな新開発1.8Lガソリンターボエンジン

まずは新開発の1.8Lガソリンターボエンジンの所感から語っていきましょう。

ざっくり感想を言うとすれば、「快適で滑らかで力強い」と言う言葉を与えたいと思います。

メーターはアナログ

発進加速の場面ですが、非常に滑らかに速度が上がっていきます。

新開発1.8Lターボはドッカン要素は皆無ですね。綺麗に連続的に速度に乗っていく感覚で、街乗りでも非常に扱いやすいパワートレインであると思います。

1600回転で300Nmという大トルクが出ますので、力強さという点でも申し分ありません。

2.5LガソリンNAモデルe-BOXERモデルだと、ちょっと踏み込むと3000回転くらいまですぐ上がっていく印象がありましたが、1.8Lターボモデルだと、2000回転超えるか越えないかくらいで同じような加速感を得ることができます。

また、2000回転付近まではグンと回転数を素早く上げていく制御になっていて、CVT特有の加速が遅れてくる感覚というのをうまく消すことができていると思います。発進加速の際にはCVTに乗っているという感覚には陥りません。

これくらいの回転数であれば室内に入ってくるエンジン音も静かで快適なんですよね。

フォレスターで唯一気になってたのが、自分の想定よりもちょっと回転数が上がってしまう感覚があるなあということだけだったので、これが解消されるのは個人的にかなりデカいです。

ブレーキフィールも文句無し。ペダル剛性もガッチリと言うまでは行きませんがコントローラブルでスムーズに停止まで持っていけます。

ということで、街乗りで扱う分には文句無しの出来栄え。素晴らしいパワートレインを作ってくれたと思います。

ただ、気になる点がなかった訳ではありません。

続いて語っていきます。

新開発1.8Lガソリンターボエンジンの気になる点2つ

気になった部分は、「エンジンの音質」と「中間加速時のCVTの制御」。

大通りに出て道が空いた際に、「S」モードに入れて力強い加速を試みたんですが、その時に上記2点についてネガティブな印象を抱いてしまいました。出来が良いが故に、高いレベルを望んでしまいます。

まず、エンジン音なんですが、あまり聞かせる音という感じはしないです。決して悪くはないんですが、もう少し高揚感が欲しい。

スペック的に似ている、私の愛車508SWに搭載されるPSA謹製の1.6L PureTechガソリンターボエンジンは、入ってくる音の質感が非常に高いので、回す必要がないのにガンガン回して気持ちいい音を入れたくなる衝動に駆られちゃうんですよね。

この感覚は、フォレスター1.8Lガソリンターボエンジンからは得ることができませんでした。あまりエンジン回転数を上げずに走る、というのがこのエンジンにとっては良いのかもしれません。

決して不快な音ではないんですが。。

エンジン音の質感だけで言えば、先代レヴォーグの1.6Lガソリンターボエンジンの方が良かった気がします。あのエンジンは、立ち上がりから高揚感を感じたんですよね。

エンジンフィールについては今後の改良に期待を寄せたいと思います。エンジンフィールが良ければ、次に語る問題もそれほど気にならなくなってくるでしょう。

続いての不満点はCVT。

「あれ、さっきこのCVTは良いって言ってたじゃん!」と言われそうですが。

普段使いレベルであれば、このリニアトロニックの制御、正直なんの文句もありません。CVTをあまり好まない私ですが、これなら普段使いはストレス無く扱えると思います。

マニュアルモードも一応付いてる

ただ、速度がある程度乗っている状態でSモードに入れてグッと踏み込んだ時の挙動は、CVTの嫌なところが少し出てきてしまいました。

要は、回転数が先にグーっと上がって、加速が後から付いてくる、という感覚ですね。

300Nmという素晴らしいスペックが活かしきれてないんじゃないだろうか、とも感じています。

私の愛車は最大トルク260Nmでトルクウェイトレシオ的にはフォレスターよりも劣るのですが、中間加速の鋭さ、動力がしっかり繋がる感じというのは、8速ATを積んでいるということもあり愛車に軍配が上がります。

”発進加速時”の力強さはフォレスターSPORTに軍配が上がると思うけど。

アクセルレスポンス自体は悪くないです(ターボラグ的なものは感じない)し、ドッカンと急激に加速することがないので扱いやすいと言えば扱いやすいんですけどね。ジワ〜〜っと加速していく感じ。

好みや慣れという要素も大きいと思います。試乗の際は要チェックです。

SPORT専用のダンパーセッティング

続いては乗り心地について語っていきます。

これまで、X-BRAKE、Advanceと乗ってきて、非常に乗り心地が良い車であることは認識していましたが、今回乗ったSPORTが今までで最も自分好みの乗り味に仕上がっていました。

冒頭でも話した通り、SPORTグレードには専用開発のダンパーとコイルスプリングが採用されています。

試乗時には知らなかったんですが、明らかに乗り味違うなということで帰って調べてみたら、やっぱりサスペンション周りも調整されてるだねと分かった感じ。乗り比べると結構違い感じ取れると思います。(後述するステアリングも然り)

SPORTの脚ですが、端的に言えば通常グレードよりも引き締まったセッティングになってる感じです。

今までのフォレスターはSUVらしくおおらかな乗り味で、横揺れはやや許容するようなセッティングだったんですが、SPORTはこの揺れ感が限りなく小さく抑えられています。

そして、何より収束感が素晴らしい。18インチタイヤとの相性も非常に良いのではないかと思います。

試乗車はスタッドレスタイヤを履いてました

もちろん、硬すぎて不快ということもありません。嫌なゴツゴツ感は感じませんし、段差や継ぎ目を乗り越えるのがとにかく気持ち良いです。

試乗時にあまり意識できてなかったですが、ピッチングも全く気になりませんでした。

SPORTグレードは、その名の通り、SUVであるフォレスターに求めたい、ちょうど良いスポーティ感がうまく演出されていますね。このバランス感覚は絶妙で感心してしまいます。

1.8Lガソリンターボエンジンの加速フィールも魅力的なんですが、個人的に思うSPORTグレードの最大の魅力はこの脚。なんと言っても脚。

もちろん、この脚によって、ハンドリングやコーナリング性能にも良い影響が及んでいます。続いて語っていきます。

SPORT専用のウルトラスェードシート
肌触りも良く、程よいホールド感が心地良い
後席シートも質感そのまま
揺れ感が抑えられているので同乗者も快適に過ごせそう

スバルに求めるステアリングの重厚感

ということで、ハンドリング、コーナリングについて語っていきます。

まず、第一に感じたのがステアリングが非常にどっしりしているというところ。

ディーラーから出ようとステアリングを切った時点で、「おお!」と声が出そうになるほどの反力感を手に感じ、「これだよ!これ!」と心の中で叫びました。

SPORTには高触感本革が使用される
ステッチはシルバー
ステアリングヒーターも付いてくる!

以前、B型になったAdvanceグレードを試乗させていただいたとき、少し気になったのがステアリングの軽さという部分。

軽い分、取り回しもしやすくて良い方面もあったのですが、個人的にスバルに求めるステアリングはこれじゃなかったんですよね。D型インプレッサ試乗時にも同じような感想を抱きました。

今回試乗したフォレスターSPORTは、私が求める理想のスバルのどっしり重たさを感じるステアリングでした。

これで、もう楽しいのは確定です。個人的に今フォレスター買うならSPORT一択だなあ。

センター付近の遊びはやや大きいかなという感じもしますが、ステアリングを切り出してからの車の挙動は直感的でスムーズ。

そして、引き締められた脚によって、素晴らしいコーナリング性能を手に入れています。

乗り味を感じた時点で、これは攻めても大丈夫なやつだなと実感できると思います。

ある程度速度に乗った状態で左折も試みてみましたが、身のこなし方は完璧。どっしり反力を感じるステアリングと相まって、SUVに乗っていることを忘れるくらい気持ちよく曲がることができました。

このフォレスター SPORT以上にスポーティに楽しめて快適性も高いミドルSUVって考えると、今まで私が試乗した車の中では全く頭に浮かんでこないですね。

フォレスター SPORT、間違いなく買いの車です。

静粛性と視界性能

静粛性は抜群に高いという訳ではないですが、十分快適。

前述した通り、普通に走ってる分にはエンジン回転数も全然上がらないので、うるさいという感覚にはまず陥らないかと思います。

今回、試乗車が18インチのスタッドレスタイヤを履いていたということもあり、ややロードノイズが大きく聞こえる場面もありましたが、全然許容範囲。

本当、この車は弱点らしい弱点がないですなあ。

あと、スバルといえば視界性能。本ブログでも何度も言ってるところではありますが、スバル車に乗るたびに感心します。

ご覧の通り、窓のサイズが大きく、ピラーやドアミラーの位置が工夫されていることで、SUVにしてはかなり死角が少ない方だと思います。車幅感覚も掴みやすいですし、ゆとりを持って運転ができます。

これだけ視界が広い上に、視界拡張アイサイトセーフティプラスというオプションを選択することで、目視では確認しきれないフロント、サイドの映像をマルチファンクションディスプレイ上に任意のタイミングで映し出すことができてしまいます。

視界拡張オプションは6万円ほどで装着できますので、是非選択しておきたいです。

フロントビューを表示
サイドビュー(左側面)を表示
フロント+サイドビュー同時表示

フォレスター SPORTの動的質感評価まとめ

走行性能評価まとめとして、5つのポイントで採点評価させていただきます。参考程度にお受け取りください。

一応、価格帯やボディタイプを考慮した採点になっています。

ポイント 評価
加速感 A
乗り心地 S
操舵性 S
静粛性 B+
楽しさ A+

最後に 〜その他オススメの車を紹介〜

想像以上に素晴らしい走りを見せてくれたフォレスターSPORT。

ミドルサイズSUVおすすめ集と言った記事も書いてまして、元々フォレスターを1位に選んでたんですが、SPORTグレード登場により魅力度が倍増しましたね。

自信を持ってオススメできるSUVに出会えて嬉しい限り。是非一度試乗してみて欲しいです!

最後に、フォレスター SPORTに興味があるあなたにオススメしたい車を2台紹介させていただきます。こちらの試乗記も是非合わせてご覧になってみてください。

プジョー 3008

動的質感で対抗するならということで選ぶとなるとこちらかなあと。4WDにこだわりが無ければ、ですが。

ボディサイズはフォレスターよりも短いですが、ラゲッジ容量は意外に広くてユーティリティ性能も高いんです。

ディーゼルも選べますし、文中で登場した1.6L PureTechガソリンターボエンジンモデルも選択できます。

マツダ CX-5

2.5Lガソリンターボエンジンというパワフルなガソリンエンジンを選択できるのは魅力的。

CX-5ではディーゼルモデルしか乗れてませんが、CX-8の25Tのジェントルで余裕のある加速フィールは絶品でした。

その他にも色々な車の試乗レビュー記事を書いています。他の試乗レビュー記事も是非チェックしてくださいね!

意外と知らない車の賢い買い方

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