くるすぺ

自称試乗マニアによる自動車ブログ

【試乗+採点評価】C-HR GR SPORT「ここまで走りがいいのは想定外」

【試乗+採点評価】C-HR GR SPORT「ここまで走りがいいのは想定外」

どうも、自称試乗マニアのくるすぺです。

今回はC-HR GR SPORT(ハイブリッド)に試乗してきましたので、動的質感を中心にレポートをお届けします。

Twitterをご覧の方はすでにご存知だと思いますが、埼玉の方で試乗させて頂きました。

仕事で関東の方に行ってたんですが、マイネッツ東埼玉でワンダー速報ステッカーが配られているということで、この機会は逃してはならぬと行って来たわけでありますw

その際に念願のC-HR初試乗を果たしたわけでありますが、ツイートにもある通り動的質感は想定以上の仕上がりでした。

本記事では、その動的質感の魅力を存分に語っていきたいと思います!

C-HR GR SPORT 〜試乗マニアによる試乗インプレッション〜

  1. グレード・価格・スペックなどの基本的な情報について(簡単に)
  2. 内外装について(簡単に)
  3. 動的質感について(メイン)
  4. 5つのポイントで動的質感の採点評価

こんな流れで話していきます。写真もたくさん紹介しますが、本記事では動的質感をメインに語っていきます。

C-HRの基本情報を紹介

試乗インプレを語り出す前に、まずはC-HRの基本的な情報について簡単にお伝えしていきます。

本ブログ独自の採点方式を利用したパワートレイン評価(S~Gで評価)もここで紹介します!

グレード展開・価格

  • 1.2ガソリンターボモデル
    • S-T:240万円(FF) / 259万円(4WD)
    • S-T GR SPORT:273万円(FF)
    • G-T:266万円(FF) / 286万円(4WD)
  • 1.8ハイブリッドモデル
    • S:273万円(FF)
    • S GR SPORT:309万円(FF)
    • G:299万円(FF)

今回試乗させていただいたのは太字で書いた、ハイブリッドのGR SPORTモデル。

グレード名を見てわかる通り、SグレードをベースにGRチューニングがされるグレードとなっています。

見た目や内装がスポーティな雰囲気になっているだけでなく、走りに関わるところもしっかりチューニングされているのがGR SPORTの特徴ですね。

ラグジュアリーなインテリア空間を求める方にはGグレードがよさそうです。

スペック ~くるすぺ独自のパワートレイン評価~

基本スペック
サイズ  4,390 x 1,795 x 1,550
重量  1,450kg
エンジン  1.8L直列4気筒ガソリンNA + 1モーター
ミッション  CVT
最高出力  122PS(システム出力)
最大トルク  142Nm(エンジン), 163Nm(モーター)
燃費・燃料  25.0km/L・ハイオク(WLTCモード)
駆動方式  FF
サス(前)  マクファーソンストラット式
サス(後)  ダブルウィッシュボーン式
パワートレイン別情報
1.8L
ハイブリッド
価格帯
273-309万円
独自の採点方式による評価
パワー トルク
D
53.3点
B-
71.7点
1.2Lガソリン
ターボ
価格帯
240-286万円
独自の採点方式による評価
パワー トルク
D-
51.6点
C-
62.3点

C-HR GR SPORTの静的質感について少し語る

撮影してきた内外装の写真を、一言コメントを添えながらご紹介します。

YouTubeにて動画も投稿しています。ゆっくりが苦手でなければ、是非合わせてご覧くださいませ。

エクステリア

マイナーチェンジでフロントフェイスは少し意匠が変わりました。ヘッドライトのデイライト部が下から上になったというのは1つポイントですかね。個人的には後期のヘッドライトの方が今風で好みです。

バンパー、グリル、フォグ周りはGR専用の意匠のものになっています。バンパーのダークメッキ調のパーツ、ここはいいアクセントになっているんじゃないでしょうか。

ウィンカーは流れずに点灯する形に。LED灯が綺麗に光ります。

ヘッドライトにはBi-Beamと呼ばれる1灯式LEDヘッドライトを搭載。デザイン的にもかっこいいです。

ただ、アダプティブヘッドライトの機能がないのは少し残念なポイントですね。Toyota Safety Senseのグレードアップがなかったので、車線中央維持システムの搭載も見送られています。(車線逸脱防止機能は標準装備)

ちなみに、ヘッドライトもGR専用。デザインはGグレードのものと変わらないですが、ダークスモーク調になっているのがポイントです。

テールランプの点灯デザインは大きく変わりました。かなり良くなってます。

そして、リアはシーケンシャルタイプのウィンカー。

出典: https://toyotagazooracing.com/jp/gr/c-hrgrs/

試乗車には付いていませんでしたが、ドレスアップパーツとして、サイドスカートやリアバンパースポイラーも用意されています。リアデザインはノーマルとほとんど変わらないので、リアだけでもバンパースポイラーやマフラーオプションを装着するのはありかなとも感じました。

リアバンパースポイラー: 60,500円
GRドレスアップマフラー:154,000円

キャラクターラインが特徴的なサイドビュー。フェンダーが非常に強調されたデザインとなっていて、GR専用装備である19インチタイヤがそれを更に引き立てています。

サイド下はキャラクターラインと連動したブラックアウトデザインとなっていて、ボディ面を薄く見せることにより、スポーティで独特な雰囲気を作り出せていると思います。

インテリア

運転席の全体像はこんな感じ。GR専用の小径ステアリングがスポーティーな雰囲気を醸し出してます。

そして、マイナーチェンジで流行りのディスプレイオーディオが搭載できるように。新世代マツコネのようにスーパーワイドタイプだと更にインテリア空間とマッチしたデザインになるかなとは思いました。

それにしても静的質感も中々高いものを持ってます。ダッシュボードにはソフトパッドを用いていますし、ピアノブラック素材がうまく調和したデザインになってます。

個人的には、この3階層になっている部分がとても好きです笑

シートはGR専用のスポーツシートを搭載。

ブランノーブという素材が使われているのですが、触り心地は抜群に良かったです。アルカンタラっぽい感じですね。ホールド性も申し分ないです。

ドアトリムはややプラスチッキーではありましたが、うまくデザインで安っぽさが出ないように工夫できてます。

肘掛け部にはソフトパッド素材が使われてます。

後席はホールド性はあまり重視されていない感じでしたが、幅の余裕は感じます。

膝元空間も案外広く、思ったよりは狭さを感じない空間に仕上げられているなと思います。個人的にはこれだけ足元に余裕あれば全然問題ないです。ヘッドクリアランスも結構余裕ありました。(身長170cm)

開口部も思ったよりも広くて、フロアも低く仕上げられているので、乗り込みやすい印象もありました。

ただ、リアドアトリムはかなり質素でプラスチックオンリーなので、少し寂しいところです。

ラゲッジはお世辞にも広いとは言えません。容量的には318リットルとのこと。

奥行きはこんなもんかなと思いますが、深さがもう少し欲しいところですよね。

ちなみにライバルに当たるCX-30になると430Lものラゲッジ容量が手に入ります。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は resize_DSC04028.jpg です
CX-30のラゲッジスペース

比べてみると、深さが全然違います。

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C-HRの動的質感について熱く語る

素人目線ではありますが、乗ってきて感じたことを、自信を持って!素直に!正直に!お伝えしていきます!

動的質感の塊、語りたいポイントは4つ

冒頭でも書いた通り、全般的にかなり優れた動的質感を持ち合わせています。

正直、このレベルの高さは想定外の高さでした。

素のC-HRに試乗したことがないので、比較ができないのが申し訳ないのですが、「C-HRはやっぱりいいんだな」ってのと、「GR SPORT」ってこんなにいいんだなというのが分かって良かったです。

「GR」グレード、私が購入検討する際にも積極的に考えていきたいなと思わされました。

ということで、ここからは、特に語りたい部分に4点に関して細かく話していきます。

遮音性も高く、とにかく居心地のいい車に仕上がっていました。

パーフェクトな乗り心地

まずは、パーフェクトと評したい乗り心地についてから語っていきます。

私自身、素のC-HRに乗ったことはないと書きましたが、同じプラットフォームを持つカローラスポーツには試乗済み。

この、カローラスポーツの乗り心地の良さは体験済みで、この車に乗って自分の中でのトヨタに対するイメージが大きく変わりました。それくらい評価している車で、C-HRも乗り心地に関しては間違いないだろうなと思って乗らせていただいてます。

そして今回はGRスポーツモデルに乗らせていただいたのですが、私が想像していたよりも遥か上を行く乗り味で、輸入車を含むコンパクトSUV界隈でも、これ以上の気持ちいい乗り味を見せてくれる車はなかなかないと思います。

私が以前乗って絶賛したDS3クロスバックにも勝るとも劣らない気持ちよさ。

両者に共通していることは、ボディ剛性の高さを生かした「しなやかな脚」が備わっているというところかなと思ってます。

C-HRと言えば、トヨタのグローバルプラットフォームTNGAを採用し、ノーマルモデルでもボディ剛性は非常に高いものとなっていると思いますが、GRスポーツは、フロアセンターブレースと呼ばれる専用装備を搭載し、さらに強固なボディ剛性を手に入れているとのこと。

後でも語りますが、ハンドリング、コーナリング性能にも大きな効果を及ぼしている部分になります。

そして、脚回りも19インチタイヤの性能を最大限に引き出すべく、GR専用のチューニングを施しているとのことですが、このチューニングが素晴らしい具合だなと感じてます。

スポーツモデルなので、がっちり硬めな脚を想像する方もいるかもしれませんが、全くそんなことはありません。

いや、引き締まった脚になっているのには違いないんですが、しなやかさ、快適さというところを第一に考えて作られている感じがしています。

ブレーキ性能も申し分ありません。初期制動からよく効きます。

ある程度引き締まっているのと、ボディ剛性が高いのもあるので、車が揺さぶられる感覚が一切なく、揺れに対する収束が非常に早いのが印象的でした。

それでいて、ある程度大きな段差を迎える場面でも、脚がしなやか〜に動いて、ガツンという嫌な音も立てず、フワフワとした揺れも起こさず、何事もなかったかのようにフラットにいなしてしまう、地味に凄いやつなんです。

19インチタイヤとの相性が本当に素晴らしい。ただただ街中を転がっているだけで気持ちがいい。こんな感覚をこの価格帯で手に入れられるというのは、個人的にはかなりかなり魅力的。

この乗り味のためだけにGR SPORTを選んでも後悔はしない、それくらい魅力的な乗り味に感じました。

GR専用ステアリングが奏でるハンドリング

GR SPORTが選びたくなるポイントはいくつもありましたが、GR専用の小径ステアリングの搭載というのは、個人的にはかなり魅力的です。

綺麗な正円を描く3本スポークの小径ステアリング。革の質感、ステッチの雰囲気も非常にいいですよね。

握った感覚としては、もう少し太めでもいいかなと感じました。案外細いです。

見た目はいいけど、実際のハンドリングはどうなのよってところですよね。

勿論、素晴らしくいいです。

乗り心地と同様に、見た目ほどスポーティーなセッティングにはなってなくて、めちゃくちゃクイックとかそういう性格のステアリングにはなってません。

重いか軽いかって言われたら、ちょっと軽いんじゃないかとも思うくらいですし、ギア比もそこまでクイックな訳ではないと思います。

こういったところを求める方には、少し物足りなさを感じる部分もあるのかなとも思いますが、そういった固定観念を取り除いて乗ってみると、「あらこれ良いですね」となること間違いなしです。

応答性は素晴らしく良いです。ステアリングを切った瞬間に車が曲がり始めます。

比較的軽めのステアリングではあるのですが、ロードインフォメーションはしっかりとステアリングに伝わってくる感じがあります。どういう角度で車が曲がろうとしているのか、どこに荷重がかかっているのか、どういった路面状況なのか、そういうところを適切に気持ちよく伝えてくるのです。なんて健気なんでしょう。

なので、初めて乗った車だとしても、これくらい切ってればこんくらいで曲がっていくなというのが、頭で考えなくても身体が勝手に理解してくれるのです。

それでいて、コーナリング状態における車の安定感も素晴らしいです。不安にさせるようなロール感もなく、しっかり接地してくれている感じも伝わります。

何も考えなくても、意のままに操れてしまう感じ、これがC-HR GR SPORTの大きな魅力だと思います。

パワーがないって言われるけどどうなの?

続いては、パワートレインの部分。

この部分に関しては、ノーマルモデルとGR SPORTモデルとの差異はありません。

今回試乗させていただいたのは1.8Lのハイブリッドモデル。遅い、非力という言葉が目立つ気がしますが、確かにスペック上はやや物足りない数字になっています。

ですが、街乗りレベルであれば、不足感を感じることはほぼ無いなという印象を抱きました。

ちなみに電子パーキングとオートブレーキホールドはしっかり付いてます

それよりも、スムーズでリニアな加速の好印象さが勝ちます。発進時の滑らかな加速フィールはまた違った気持ちよさを感じさせてくれました。

ただ、少し強く踏み込むと、エンジンがかなり頑張る印象です。ウォーーンと結構すぐに唸り出してしまう感じ。

このエンジンフィールが残念ながら官能的な気持ちよさを感じるものではありません。

前述してきたように、ハンドリング性能、コーナーでの安定度が非常に高いので、刺激的な走りを楽しみたくなる雰囲気はあるのですが、そういったところにはあまり向かないパワートレインかなと。

1.2ターボは未体験なのですが、グイグイ回したくなるようなパワートレインがこの車には非常に似合うと思います。そういう意味では、1.2ターボMTの組み合わせが本命なのかもしれません。

個人的にはNAエンジンモデルがあっても面白いんじゃないかなとも感じてます。

CX-30の20Sみたいな、ある程度余裕があって、回しても音が気持ちのいいエンジン。これが組み合わされると、この車の魅力は倍増するのかなと感じてます。

視界は本当に悪いのか

最後は動的質感とは少し離れますが、視界性能の部分について個人的に感じた部分をお伝えしていきます。

C-HRっていうと視界が狭いとか後ろが見づらいとか、そういった話をよく聞くな〜なんて感覚がありますが、皆さんはどうでしょうか。

今回乗ってみて思ったことは、前方視界に関してはライバル車同等、もしくはそれ以上の視界性能を持っているなということでした。

Aピラーとサイドミラーの間には小窓が用意され、ここが見えることでの左折時の安心感は大きいです。

ドライビングポジションも、そんなに高い視線にはならないので、それによって死角もそれほど大きくなく済んでいる感じがします。視線が高いと見晴らしはよく感じますが、その分、ボディ下の死角は大きくなってしまいますので、そこのバランスはよくできている感じです。

問題視されているのは、後方視界。どんなもんかと見てみました。

こちらはルームミラー越しに見た後方視界。まあ開けているとは言えません。が、前進している走行中にはこれくらい見れれば何の問題もないかなと。

斜め後ろの視界に関しては、確かに嫌な遮られ方してるなと感じます。

ただ、この部分が気になる場面は、主に駐車時とか発進時になるのかなと。

それをカバーするためか、今回のマイナーチェンジでパノラミックビューモニターがオプションで設定できるようになっています。試乗車にもそのオプションが付いてました。(税抜き4万円です。)

これは是非とも付けておきたいオプションだなと思います。逆に言えば、これさえ付いていれば、視界性能は全く問題ないかなと。

車幅感覚も掴みづらいわけでもないですし、比較的運転しやすい車だったなと思います。埼玉の見知らぬ道、しかも結構細い道が多かったわけですが、不安感は全く感じませんでした。

C-HR GR SPORTの動的質感評価まとめ

走行性能評価まとめとして、5つのポイントで採点評価させていただきます。参考程度にお受け取りください。

  • S…とてもイイね
  • A…イイね
  • B…普通(イイね寄り)
  • C…普通(ヨクナイね寄り)
  • D…ヨクナイね
  • E以下…とてもヨクナイね

ポイント 評価
加速感 B
乗り心地 S
操舵性 A+
静粛性 A
楽しさ A-

最後に 〜その他オススメの車を紹介〜

ということで、試乗レポートはこれにて以上!

動的質感はある程度間違いないなと思っていましたが、想定以上のものを見せつけてくれました。

私のように、車を選ぶ際には動的質感を最重視する方にはかなり満足度の高い車に仕上がっていると思います。何より、GR SPORTの価格上昇の抑え具合が素晴らしいですね笑

ブログでは、試乗マニアが選ぶコンパクトSUV集記事も書いてますが、TOP5には入れたい車。また後日更新していきたいと思います。

最後に、C-HRに興味があるあなたにオススメしたい車を2台紹介させていただきます。こちらの試乗記も是非合わせてご覧になってみてください。

マツダ CX-30

言わずもがなこちらも素晴らしいコンパクトSUVです。動的質感もそうですが、静的質感の高さは異次元レベル。

スバル XV

コストパフォーマンス抜群の車。11月にはインプレッサと合わせてマイナーチェンジを遂げています。

その他にも色々な車の試乗レビュー記事を書いています。他の試乗レビュー記事も是非チェックしてくださいね!

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Comments & Trackbacks

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  1. アップお疲れ様です。斜め後ろの視界は駐車時以外にも車線変更時に重要だと思います。普通車でもこのように視界に難がある車種は、大型車のようにウインカー連動でカメラが起動するような工夫があってもいいんですけどね。

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