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試乗マニアが選ぶカーオブザイヤー2019-2020「勝手に審査員になってみた」

試乗マニアが選ぶカーオブザイヤー2019-2020「勝手に審査員になってみた」

どうも、自称試乗マニアのくるすぺです。

Twitterでは予告しましたが、今回はカーオブザイヤー2019-2020を勝手に1人でやっちゃおうという企画です。

 

12月6日、結果はRAV4が受賞!
結果を受け、様々な視点からデータ分析をしてみた記事を書いてみました。是非合わせてご覧ください!
【COTY 2019-2020考察】投票結果を様々な視点からデータ分析してみたら、MAZDA3の15Sが欲しくなってきた

試乗マニアが選ぶカーオブザイヤー2019-2020

今回、個人的カーオブザイヤーを選出するにあたっては、日本カーオブザイヤーのルールに則っていきたいと思います。

ということで、まずは日本カーオブザイヤーの仕組みを簡単に紹介しますね。

日本カーオブザイヤーの選考ルール

詳しくは日本カーオブザイヤー公式HPをご覧ください。本記事では噛み砕いて説明します。

カーオブザイヤー対象となる車の基準は?

まず、第1の前提条件として、前年の11月1日から当年の10月31日までに発売された車が選考対象となります。

基本的にはフルモデルチェンジ車や新型車を中心に選考されますが、新しいエンジンが搭載されているといった変更でも対象になり得るようです。

2.対象車はさらに次の条件の少なくとも1項目を満たしていること。
2-1.新しいコンセプトに基づいて作られたクルマであること。
2-2.本質的に新しい機構を採用していること。
2-3.新しいボディ、あるいは新しいエンジン、ドライブトレイン、サスペンション機構等を採用していること。

引用:日本カーオブザイヤー公式HP

カーオブザイヤーの選考基準は?

選考委員は対象車についてコンセプト、デザイン、性能、品質、安全性、環境負荷、コストパフォーマンス等を総合的に評価して選考する。

引用:日本カーオブザイヤー公式HP

ということみたいです。基本これに則りますが、走行性能面コストパフォーマンスを特に重視して選んでいきます。

カーオブザイヤーの選考方法は?

選考には、1次選考と2次選考があります。

1次選考では、最終選考に残るべきだ!と思う車を各々10車選んで投票、投票された数が多い10車が2次選考に進みます。(10ベストカーと呼ばれていますね。)

2次選考では、1人が25点の持ち点を5つの車に配点し、トータルの得点数が1番高い車がカーオブザイヤーに選出されます。

配点のルールは以下の通り。迷っちゃいますね。

  • 1番だと思う車に10点を付ける
  • その他4つの車に対しては残りの15点を好きなように配点する。

昨年は選考委員が60人いましたので、最高で600点ということになります。

本題:くるすぺが選ぶカーオブザイヤー2019-2020

前置きが長くなりましたが、本題に入りましょう。

【11/04追記】
35ノミネート車の中から、10ベストカー予想を立ててみました。

【11/07追記】
10ベストカー出揃いました。。。
予想と結果を比較しながら少し考察をしてみました。

【12/05追記】
出揃った10ベストカーから5車の配点を考えてみました。(忘れてたなんて言えない)

ノミネート車35台(10/31発表)

1. ダイハツ タント/タントカスタム
2. トヨタ カローラ/カローラツーリング
3. トヨタ スープラ
4. トヨタ RAV4
5. ニッサン スカイライン
6. ニッサン/ミツビシ ニッサン デイズ ミツビシ eKクロス/eKワゴン
7. ホンダ インサイト
8. ホンダ N-WGN/N-WGN Custom
9. マツダ MAZDA3
10. ミツビシ エクリプス クロス(ディーゼル)
11. ミツビシ デリカD:5(ディーゼル)
12. レクサス ES
13. レクサス UX
14. アルファ ロメオ ジュリア(ディーゼル)
15. アルファ ロメオ ステルヴィオ(ディーゼル)
16. アウディ A6/A6 AVANT
17. アウディ Q8
18. BMW X5
19. BMW Z4
20. BMW 3シリーズ セダン
21. シボレー カマロ
22. シトロエン C3 AIRCROSS SUV
23. シトロエン C5 AIRCROSS SUV
24. DS DS 3クロスバック
25. ジャガー I-PACE
26. ジープ ラングラー
27. ランドローバー レンジローバー イヴォーク
28. メルセデス・ベンツ Aクラス/Aクラス セダン
29. メルセデス・ベンツ Bクラス
30. メルセデス・ベンツ GLE
31. プジョー 508/508 SW
32. ポルシェ 911クーペ
33. テスラ モデル 3
34. フォルクスワーゲン ゴルフ TDI/ゴルフヴァリアント TDI
35. ボルボ V60 クロスカントリー

出典:日本カーオブザイヤー

ちなみに、私はこの35台のうち13台に試乗済み。意外と少なくて悔しいですw

以下試乗済みリスト。試乗記書けてないのもあります。

試乗済みリスト

CX-30をノミネートしてこなかったのは意外なところでした。

MAZDA3と票が割れてしまうことを懸念して外してきたのかなと思われます。ガチで狙ってきてますねw

10ベストカー(11/07発表)

11/07には発表を迎えますが、発表前に私の方でも10ベストカーを予想してみました!(未試乗車も含みます。)
予想というか、希望も込めてという感じです。

くるすぺの10ベストカー予想

  1. トヨタ「カローラ」
  2. トヨタ「スープラ」
  3. ホンダ「インサイト」
  4. マツダ「MAZDA3」
  5. BMW「3シリーズ セダン」
  6. シトロエン「C5 AIRCROSS SUV」
  7. DS「DS 3クロスバック」
  8. メルセデス・ベンツ「Bクラス」
  9. プジョー「508」
  10. テスラ「モデル 3」

※並び順はノミネート番号順

さて、どうでしょう。結構いい線いってんじゃないかなと個人的には思っているのですがw

PSAで3台選出は流石に厳しいかなとは思ってるんですけどねー。508とDS3クロスバックの2台は是非とも入り込んでほしい。。

10ベストカーが発表され次第、25ポイントを5車に割り振って、くるすぺ的ベスト5を決定したいと思います!

10ベストカー発表されました。。。結果はこちら。

10ベストカー決定

  1. ダイハツ「タント」
  2. トヨタ「カローラ」
  3. トヨタ「RAV4」
  4. 日産「デイズ」三菱「ekクロス」
  5. ホンダ「N-WGN」
  6. マツダ「MAZDA3」
  7. BMW「3シリーズ セダン」
  8. ジャガー「I-PACE」
  9. ジープ「ラングラー」
  10. メルセデス・ベンツ「Aクラス」

はい、まさかのフランス車全滅。そして、どうしても残して欲しかったインサイトも落ちました。

というか3台しか的中してないw

予想が外れた部分を中心に、少し予想と比較しながら考察してみましょうか。

〜トヨタ車2台の選出について〜

ここは私もトヨタ車2台選出されるだろうなと予想していました。スープラかRAV4か迷ってスープラを選択した訳ですが。

RAV4に関しては、私の試乗記で動的質感に関して厳しい意見を書いている部分もありますが、パッケージングとしては非常にバランスの優れた車であることは間違いなく、売れるべくして生まれてきた車と言っても過言ではないでしょう。

カローラに関しては、前年にカローラスポーツが選出されているので、もしかしたら選出されないかもと思ってました。

しかし、カローラスポーツ同様の動的質感の高さ、そして内外装ともにかなりのレベルアップを遂げている部分。確実に評価されるべきところです。

ということで、トヨタ車2台の選出に関しては個人的にも文句なし。当然の結果だと思います。

〜I-PACEとAクラスの選出について〜

私はテスラ モデル3を選びましたが、I-PACEとどっちかなと迷ってました。

まあどちらも乗ったことないんで何とも言えないんですが、I-PACEの選出も妥当なところでしょう。欧州カーオブザイヤーも取ってますしね。

またAクラスについても同じで、私はBクラスを選びました。これもどっちかは入るはずという予想でした。

なので、この2台の選出に関しても個人的には特に文句ありません。

〜予想が当たった2台について〜

カローラも当たってますが、加えて2台が予想通り選出されてます。

それがMAZDA3とBMW 3シリーズ。

もうこれは納得のランクイン。MAZDA3は言うまでもありませんし、3シリーズもフルモデルチェンジを迎え、BMWらしさが更に色濃くなり、特徴的で魅力的な動的質感も手に入れてます。

この2台に関しては、私がどうしてもランクインして欲しかった5台の中に入っていた車でした。ただ、この2台は絶対入ると思ってましたがw

と言うことで、今まで紹介した6台に関しては、概ね予想通りというか納得のいく結果だったのです。

残る4台の選出が、個人的には悩ましい結果になりました。

〜軽自動車3台の選出ついて〜

デイズには乗れてませんが、N-WGNはもちろんのこと、タントもかなり動的質感の部分では頑張ってきた印象はあります。

間違いなくどちらもいい車です。

でも、軽自動車は別枠でやった方がいいんじゃないでしょうかね〜。

予想を立てる上で、軽自動車は0、もしくは3台全てのどちらかになるかもなと考えていたところもありました。

結果3台全てが10ベストカー入りということになったのですが、この結果、普通乗用車枠は7台まで減ってしまったのです。

軽がキライなわけでは全くないんですが、普通車と同列で比較することは不可能だと思ってます。

今回は魅力ある普通車が多い分、しっかり10枠を普通車に渡してあげたかったなというのが個人的な思い。

この3枠があれば、私がどうしても残して欲しいと思っていた、508、DS3クロスバック、インサイトといった、素晴らしい動的質感の持ち主達を選出してあげられたのかもしれません。

この3台が落ちたという事実、本当に悔しくて夜も眠れそうにありませんw(嘘です)

〜そして、最後の1台がラングラ〜

正直、ラングラーの選出は想像もしてませんでした。いや、スタイリングもかなり好きですしカッコイイんですが、これは別枠だろうとw

オンロードよりもオフロードが似合う車です。ちょっとこれは特異すぎやしないですかね。

選ぶ方も大変だと思いますよ。25点を並列で配点しなきゃいけないんですからね。

ということで、軽3台とクロカン1台を別枠表彰にしてあげれば、こんな素晴らしい10ベストカーが出来上がっていたのかもしれません。
(投票結果は公表されないので、11〜14位が何の車であったかは分からないです。めちゃくちゃ気になります。。)

真?の10ベストカー

  1. トヨタ「カローラ」
  2. トヨタ「RAV4」
  3. マツダ「MAZDA3」
  4. BMW「3シリーズ セダン」
  5. ジャガー「I-PACE」
  6. メルセデス・ベンツ「Aクラス」
  7. ホンダ「インサイト」
  8. プジョー「508」
  9. シトロエン「C5 AIRCROSS SUV」
  10. DS「DS 3クロスバック」

めちゃくちゃ良いと思うんだけど、私だけかな?w

ほぼ予想した内容と同じような構成になっている感じです。

軽枠とか特別枠の設定は、どちらの車達に取ってもWIN-WINになると思ってます。

是非次回以降、ご検討いただきたいですね。(声が届くことはないでしょうが。)

 

ということで、10ベストカーの予想と結果の比較考察でした。

この後は、12/6に最終選考が行われ、その結果2019年のカーオブザイヤーが決まることになります。

くるすぺが10ベストカーから配点してみる

ということで今は12月5日の23時。

はい、フォロワーさんのツイート見るまですっかりカーオブザイヤーの存在を忘れていましたw

幸い、発表はまだなので、私くるすぺが審査員になったとしたら、こんな配点にしてみるよというのを書いてみます。

早速ですが、配点結果はこんな感じにしてみました。

  • 10点 マツダ「MAZDA3」
  • 6点 トヨタ「カローラ / カローラツーリング」
  • 4点 BMW「3シリーズ」
  • 3点 メルセデス・ベンツ「Aクラス」
  • 2点 ホンダ「N-WGN」

みなさん、いかがでしょう?笑

もし感想や自分ならこうするみたいなのがあれば、Twitterとかで教えてもらえると嬉しいです。

以下、配点のコメントを簡単に書いていきます。

10点 マツダ「MAZDA3」

個人的には、この10ベストカーの中であれば圧倒的1位。

試乗記を書いた際には「世界を変える車になるかもしれん」みたいなことを書きましたが、今でもその思いは変わりません。

まず、見た目。かっこいいです。所有したくなる雰囲気あります。

そして、インテリア空間も異次元レベルに質感が高い。これは上級グレードだけというわけではなく、全てのグレード共通で高い質感を出しているというのがすごいところ。

動的質感も素晴らしく、操舵感、エンジンフィール、乗り心地、どれを取っても新世代マツダ独特のフィーリングがあり気持ちがいいです。

他のどの車とも似ていない車。唯一無二の存在感があるという点が、1位に選んだ最大の理由です。

Xの発売が遅れてしまったのは少し残念ではありますが、出来はかなり良さそうなので期待大です。

6点 トヨタ「カローラ / カローラツーリング」

2018-2019で10ベストカーに選ばれたカローラスポーツ登場から約1年。

満を辞して登場したカローラは、グローバルモデルそのままではなく国内専用の形となって登場してきました。

個人的にはグローバルモデルそのままでもよかったんじゃないかと思ってましたが、よくデザインを崩さず仕上げられたなと関心する気持ちの方が今は勝ってます。

ツーリング推しではあったんですが、最近はセダンもかっこいいなと思えてきて、トヨタ車買うなら今ならカローラかななんて考えてたもします。

インテリアの質感も、MAZDA3に負けず劣らずいいもの持ってます。ただし上級グレードに限る。(WxB)

動的質感もカロスポ同等に素晴らしい。やっぱりTNGAのCプラットフォームはかなり出来がいい。

カローラという名前のイメージをガラッと変えることに成功したんじゃないかなと個人的には思いますし、そこを評価したいです。

4点 BMW「3シリーズ」

試乗したのはディーゼルモデルの320d。

このディーゼルエンジンが凄まじくよかったので3位にさせてもらいました。

私自身、5008ディーゼル乗りですが、アイドリング時の音は圧倒的に320dの方が静か。

それでいて、アクセルをぐっと踏み込んだ際の爆発的な加速感、これは堪りません。

ただ、回したときには結構ディーゼル感を感じますので、気になる人は気になっちゃうかなとも思います。

スポーティな乗り味に思いっきり振ってきている姿勢も評価ポイント。このハンドリングはBMWでしか味わえない代物。

しかし、如何せん足が硬い。オプションの電子制御サスをつければ印象変わるかもしれません。

もう少ししなやかさがあれば、さらに高配点をしていたと思います。

3点 メルセデス・ベンツ「Aクラス」

こちらはハッチバックモデルのA180のみに試乗させてもらってます。(試乗記書けてませんが)

インテリア空間の先進度合いは群を抜いてます。流石はメルセデスさんと感じてしまいます。

しかし、動的質感の部分は個人的にはもう一歩だなと感じるところもありました。

基本的にキビキビした感じで面白い雰囲気は持ってるんですけど、なんかコレジャナイ感と言いますか。

特にDCTのギクシャク感、エンジン音の質感といった部分では、もう少し向上できる部分があるんじゃないかなと感じてます。

加速フィールに関しては、ディーゼルモデルがかなり評価高そうではあるので、これ乗ってたら配点結果も変わってたかもしれません。

2点 ホンダ「N-WGN」

軽自動車界隈において、先進安全装備の充実度はNo.1といっても過言ではない車。

車線中央維持もしてくれるし、電子パーキングブレーキだし、オートブレーキホールドもついてきて、全車速追従のACCもついてくる。

これが全車標準装備という恐ろしさ。ホンダのこういう姿勢はホント好き。

妻の車が現行N-BOXなので、動的質感の高さは十分承知していますが、軽の中でも一つ頭抜けた動的質感を持ち合わせていると思います。

乗っていて安定感をしっかり感じますし、とにかく静かである。そして、曲がるのが気持ちいい。

デザインもプレーンな雰囲気で、新しいホンダらしさが垣間見えたプロダクトでもあると思います。

時期フィットもそうですが、今後のホンダの動向にはかなり注目をしています。


ということで、配点結果はこんな感じでした〜。

12月6日の発表次第、また追記しますね〜。

追記:RAV4が受賞という結果になりました!
結果を受け、様々な視点からデータ分析をしてみた記事を書いてみました。是非合わせてご覧ください!

【COTY 2019-2020考察】投票結果を様々な視点からデータ分析してみたら、MAZDA3の15Sが欲しくなってきた

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2018年のカーオブザイヤーの結果

参考までに、去年のカーオブザイヤーの結果をご覧いただこうと思います。

1位 VOLVO XC40 363点
2位 トヨタ カローラスポーツ 314点
3位 フォルクスワーゲン ポロ 197点
4位 トヨタ クラウン 170点
5位 三菱 エクリプスクロス 156点
6位 マツダ CX-8 111点
7位 アルファロメオ ステルヴィオ 106点
8位 BMW X2 47点
9位 ホンダ クラリティPHEV 36点

※スバル フォレスターも10ベストカーに選出されましたが、スバルが色々あったので辞退しました。

1位はボルボXC40でした! 非常によくできた車だと思いますし、この1位は納得です。

参考:くるすぺが2018年10ベストカーに配点するなら

本題から少しずれてしまいますが、2018年の10ベストカーで私が配点するとしたらこんな感じになるかなーというのも考えてみました。

フォレスターが辞退しなかったら、ここに10点入れてたと思いますが、今回はフォレスター抜きで考えてみます。

ちなみに試乗済みの車はフォレスター含めて8車ありました。ステルヴィオとクラリティには乗ったことありませんので必然的に対象外となります。

10点 トヨタ カローラスポーツカローラという名前に騙されてはいけない。乗り心地、操舵性の高さはかなりの高次元。

6点 三菱 エクリプスクロス三菱はSUV作るの本当に上手。走行性能の高さをひしひしと感じる乗り味で、乗っていて楽しい。

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4点 ボルボ XC40個人的ベストルックSUV。顔に似合わず機敏でハンドリングも楽しい。そして速い。

3点 マツダ CX-85008が出なかったら買ってただろう車。上質という言葉がよく似合う車。

2点 トヨタ クラウントヨタの本気がみれる車。極上の乗り心地は絶品。

こんな感じの配点になりました。実際に自分で選んでみるとかなり迷います。

皆さんも是非自分でも配点考えてみてください!そしてその配点結果を僕に教えてください!さ

最後に

発表まで、随時更新していきます。

更新されたらすぐに見たいという方は、私のTwitterをフォローいただければと思います。ブログ更新情報は必ずTwitterで呟きますので。

「この車乗ってみてほしい!」とか要望もあれば是非Twitter等でコメントください。

くるすぺのTwitterはこちら

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